くねくねの歴史

 くねくねラーメンは40年以上の歴史を持つ、創始者の中川広司氏は1975年からラーメンの研究をはじめ、1990年代で1号店のラーメン店を作り上げた。40年以上の歴史を持つ名店は、ある地域で一定的な知名度や固定的な消費者を作り出している。現在名古屋の伏見店、岐阜の茜部店、穂積店、各務原店、大垣21号店、正木店、可児店、瑞浪店、池田店,滋賀の長浜店、10店舗は全部黒字で利益をえてることは何よりの証明となる。

くねくねのこだわり

とんこつスープ

豚の頭骨と鶏のもみじのみを使用。1店1店早朝から時間をかけて強火で煮込みます。とんこつなのにくせがなく、コラーゲンたっぷり、しかもコクのあるスープです。

自家製麺

粉は上質の小麦を、水はアルカリ軟水に竹炭をいれた中で1日寝かせたものを使用しています。生地を6層にも重ね、つるつるでありながら歯こたえのある熟成麺です。

チャーシュー

脂身に甘みがあり肉質がとてもやわらかいの特長です。この貴重な豚肉を秘伝のタレ製法で1店1店お店に丹念にチャーシューを作っています。

キムチ

くねくねはキムチにこだわります。韓国オモニ仕込みだからこその本格派キムチです。

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